第71回自民党市連定期大会を開催しました

7月3日(金)、エポックなかはらにおいて、第71回自民党市連定期大会を開催いたしました。
今年は市連設立70周年にあたり、各地域で粘り強く活動していただいている多くの党員・党友、友好企業団体のご支援に改めて深く感謝申し上げます。
一部の市連大会では令和7年の活動報告や決算・監査報告、令和8年の活動方針や予算等が報告され、承認されました。また、県連で決定されました来春の統一地方選挙公認候補予定者が発表され、全員当選をめざし、川崎市連青年局の三日市智史氏の発声でガンバローコールを行いました。
二部の徹底討論会は「これからの日本経済と財政の展望」をテーマに、片山さつき財務大臣、山際大志郎税調小委員長、反町理氏がテレビの討論番組そのままに忌憚のない意見を話してくださいました。もっと聞きたかったというご意見を頂戴しておりますが、このお三方では、“朝まで生討論会”になりそうなので、一時間で終了となりました。
当日は400名を超える方々にご参加いただきまして、心より感謝申し上げます。統一地方選挙まで約9か月。川崎市連所属の公認候補予定者に力強いご支援を賜りますようお願い申し上げます。
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